景徳鎮市街の店舗でたまたま見つけた一点もの手描き茶壷。 龍が雲と戯れる姿は、強面の龍のユーモラスな姿がカワイイ! このような構図は私も初めて見たもので濃淡を使った雲の表現も絶妙。 作家は判らないが絵がうまい。